レイ眼科クリニックは、神戸三宮に店を構える眼科クリニックで、一般的な治療に加えてレーシック手術に大きく力を入れており、神戸界隈で大変な人気を集めています。

現在のクリニックで院長を務めている医師は、まだ国内でレーシック創成期にあたる2002年に”エキシマレーザー指導医”の資格を取得し、その後は指導医として多数の眼科医師や検査員を育成してきた経験があるといいます。

10年以上の長きに渡りレーシックだけでも4500眼以上の治療を行ない、さらにそれ以外の手術も5000眼以上行なってきたまさにエキスパートと呼べる存在だといえます。

レイ眼科クリニックの特徴としてまず挙げられるのは、最先端の技術と設備を有しているという点です。

次世代型とも言われる”Z-LASIK+(Zレーシック・プラス)”により治療を行なっており、これまでの”イントラレース”からさらに一歩先に進んだ”フェムトセカンドレーザーFEMOTO LDV”を使用しています。

またレイ眼科クリニックでは先にご紹介した院長同様にスタッフ全てが経験豊富なチームとして組まれて何時のが特徴で、治療品質に対して高いこだわりを持って施術を行なっています。

そうしたこだわりは安全管理にも向けられており、クリニック内での感染症の発症を防ぐために最高水準の環境感染管理が取られており、あらゆる面で手術の安全性を底上げしてるのが大きな特徴となっています。

レイ眼科のレーシック

 
レイ眼科クリニックは、最先端のZレーシックによる角膜矯正手術を採用しています。

レイ眼科で使用される最新型のフェムトセカンドレーザーは、フラップ作成時に、角膜に与えるダメージが従来のものよりも少なくなっています。

そのため、眼に対する負担が最小限であることが特徴となっています。

また、この特長によって、手術後の回復が早く、また切開面が大変綺麗に仕上がるので、ハロやグレア現象なども起きにくいという、大きいメリットがあるのです。

さらにエキシマレーザーによって、ウェーブフロント照射技術と組み合わせ、見え方の質も向上させる、これまでで最も優れた手術方法とされていたアイレーシック以上の高い安全性と質の高い治療を行っているのも特徴となっています。

また、レイ眼科は、レーシック手術以外にも、オルソケラトロジーによる近視治療や白内障手術、斜視手術、ドライアイや眼精疲労、緑内障の診断・治療、VDT検診といった、様々な眼科診療を行っているクリニックです。

そしてレイ眼科では、ZLASIK+ (Zレーシック・プラス)で、両眼が300,000円、片眼で160,000円、エピレーシックも、両眼が300,000円、片眼で160,000円となっています。