看護師むさしドリーム眼科(大阪)は視力を矯正する「レーシック手術」のトレーニングを受けた眼科専門医認定医がいる医療機関です。

近鉄上本町駅、JR環状線・近鉄・地下鉄千日前線、鶴橋駅から徒歩5分、大阪赤十字病院のすぐ近くです。

「私達は、社会に対する感謝の気持ちを持って来院された方々に健康・元気・夢を提供します」という理念のもと、レーシック手術を提供している眼科です。
 

レーシック手術とは?

レーシック手術とは、レーザーで角膜を削って形を変え、「近視」「遠視」「乱視」と呼ばれる屈折異常を矯正する視力回復手術です。

スポーツや職業上、またはアレルギーやドライアイなどの理由で眼鏡やコンタクトが使えない人や、屈折異常以外には大きな眼の疾患がなく、メガネやコンタクトレンズを使えばよく見える人、左右で近視の度数が大きく違う人に適しています。

日本では、アメリカなどに比べるとまだ症例が少ないですが、適切な人に適切に手術が行われれば非常に安全性の高い手術です。

しかし、いざ自分がレーシック手術をするとなると不安になりますよね?心配な方はむさしドリーム眼科 (大阪市天王寺区)に相談してみるのもありです。

現在、レーシック大阪のクリニック医療機関はたくさんありますが、先進的機器を備え、トレーニングを受けた眼科専門医がいる医療機関でレーシック手術を受ける方が安心です。
 

アクセスよく、他区からの患者も多い

むさしドリーム眼科は、「医療知識は世の中に広がってこそ意義がある」を持論とする武蔵国弘理事長が2007年に開業して以来、「私達は、社会に対する感謝の気持ちを持って来院された方々に健康・元気・夢を提供します」という理念のもと、診療を続けています。

この「理念」が、まさに「むさしドリーム眼科」という名前にも反映されていますが、患者の視力を矯正することが社会貢献につながるという、医療機関としての使命感が感じられます。

むさしドリーム眼科は、近鉄上本町駅、JR環状線・近鉄・地下鉄千日前線、鶴橋駅それぞれから徒歩5分、地下鉄谷町線、谷町九丁目駅から徒歩8分、大阪赤十字病院のすぐ近くに立地しています。

診療時間は午前9時から12時30分、午後が平日は16時30分から19時、土曜日が14時30分から17時です。
 

むさしドリーム眼科のレーシック

看護師受けたことのない手術には誰でも不安になるもの。むさしドリーム眼科では、トレーニングを受けた眼科専門医が執刀するので、この手術が直接の原因となって失明につながることはありません。

また、手術は点眼麻酔薬を使用するため、手術中の痛みはほとんどありません。

手術によって、手術前の目の状態にもよりますが、約90%の方が裸眼視力で1.0以上を得ることができるのです。

むさしドリーム眼科では、手術そのものは両眼で20分程度と短時間ですが、手術に向けた準備は、時間をかけて丁寧に行われます。

まず、手術の1ヶ月以上前に、眼科の一般検査を受け、 手術の可否や術式などを見極めます。

そして、手術の1~3週間前にはコンタクトレンズの装用を中止し、前日までに術前検査とカウンセリングを行い、手術に備えます。

手術翌日の術後検査を終えれば、日常生活を問題なく送ることができます。

その後も1ヶ月後を目安に眼科の一般検査を実施したり、定期検診を憩成ったりと、良好な視力を保つためのフォローも行われます。

むさしドリーム眼科は、手術時間は短時間ですが、手術前、そして手術の後に丁寧に時間をかけたケアを行うことで、理念のとおり健康・元気・夢を提供しているのです。